マイ速をする人で、よく、教材とは別にノートを準備して、そっちに書き込む人がいるけれど、僕の場合は、それをすると、見直す時に、2冊見ることになって都合が悪いので、マイ速の教材に全てをかきこみました。そうすると、見直すときに1冊で済むし、教材に書いてあることと、自分の書いたことが近くにあって見直し易かったです。近現代史では、出来事と内閣をセットで覚えることが肝心です。
勉強に疲れた時、リラックスを含めてマイ速をやる。
いらないと判断した部分をとばして苦手な所を重点的に繰り返しやる。
マイ速だけでなく参考書とか地図帳も使ったりして学習しました!特に、それぞれの国の工業や農産物などの特徴を地図帳で確認しながらマイ速を聞くと効果的でした!
文系だが二次まで数学を使うということで、個別でも数学を受講していた。学校の授業ではセンター対策を行わないため、直前期にマイ速を進めたところ計画的に受講することができ、結果につながりました。
マイ速の良さは好きなときに何度も見られるところ。1回目は板書を写しながら知識を増やす、2回目は先生の話を聞くことに集中して流れを掴む。などなどとても効率よくできます。世界史は「単語を覚えること」と「流れを掴むこと」のどちらも大事だと思うので!直前まで伸びる教科でもあると思うので、根気が大事。
マイ速の1回1回の小テストをきちんとこなして、分からないところを復習する!
1冊自分に合う参考書を見つけて、必要に応じて書き込みをしたりしながらその1冊をマスターする。高校生物の授業は本当に基礎から1つずつ説明してあるので、全然点が取れない人にオススメです。でも時間がかかるから始めるなら早い方がいいかも…